

守谷葬儀社 MSG日記を
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お彼岸は 春と秋の年2回あり
毎年『春分の日』と『秋分の日』を
中日とした前後3日間 合計7日間の
期間で行われる年中行事です
今年2026年の春彼岸は
3月7日(火)が【彼岸入り】
3月20日(金)が【中日】
3月23日(月)が【彼岸明け】
となります

お彼岸の期間は 春分の日と
秋分の日を基準に定められおり
この両日は 太陽が真東から昇って
真西に沈み 昼と夜の長さが
ほぼ同じになる特別な日で
仏教の世界では 私達がいる世界を此岸
ご先祖様がいる世界を彼岸と呼び
彼岸は遥か西にある極楽浄土の
こととされているそうです。

太陽が真西に沈む春分と秋分の日は
此岸と彼岸が最も通じやすい日と
考えられていて この日を中日とし
ご先祖様を供養する期間が設け
られたそうです

お墓参りに行く前に
お墓をきれいに掃除しましょう

お掃除が終わったら
新しいお花を飾り
お供え物をしてからお線香を
あげて静かに手を合わせます

お彼岸のお供え物として
春は「ぼたもち」
秋は「おはぎ」が
定番の食べ物です
故人・ご先祖様が好んだ物を
お供えしてもいいと思います
また お盆などあらためて
お話しますのでぜひご覧くださいね
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【守谷葬儀会館】


【守谷 別館MIYABIホール】


上記の式場以外
(ご自宅・公営斎場・寺院)
でのご葬儀も承りますので
お気軽にご相談ください
株式会社 守谷葬儀社
茨城県守谷市ひがし野4-2-2
TEL 0297-48-5162

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2月3日は節分の日
節分とは「鬼を追い払って新年を迎える
立春の前日の行事」です

季節を分けることも意味しているようです
邪気を払い 無病息災を願うのが
「節分」という行事ですが なぜ
豆をまくのでしょう?

豆をまくようになったのは
室町時代とされ 豆=魔目(鬼の目)を
滅ぼすということに由来されていると
いう説もあるそうです
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節分には豆を食べるのが
一般的なイメージですが
今や節分の定番ともいえる『恵方巻』
2026年の恵方は【南南東(やや南)】
だそうです

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今回は夕暮れ葬(イブニング葬)の
メリットについてご紹介します

遺族からの希望 仕事を休まずに参列
できる人が増える意味で 注目を集めて
いるイブニング葬=『夕暮れ葬』は
火葬場の予約が取りやすくなること
夜に葬儀を執り行っているため
翌日の午前中に火葬をおこなえる
そして 仕事帰りの時間帯に
執り行われるので 参列者が
仕事を休む必要がないところや
遺族の時間的負担も少なくて済みます
これはあくまでもひとつのご提案です
ご希望に添えるように さまざまな
プランや葬儀形態のご相談を承ります

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【守谷葬儀会館】

【守谷別館】

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今回は夕暮れ葬(イブニング葬)が
必要な理由についてご紹介します

『夕暮れ葬』が必要な理由は
【火葬場の予約が困難になっていく】
高齢社会で葬儀の数が増えていき
火葬場の予約が1週間以上待たされる
ことも多くなっている
【お葬式を夜におこなえる体制が整ってきた】
夜の方がプライベートな時間を
確保しやすい傾向と
夕暮れ葬=イブニング葬をおこなう
葬儀社が増えてきている
【ライフスタイルが変わった】
昼間の葬儀に参列できない人が多く
ごく少ない人しか参列できない
仕事終わりの夕方から夜なら
葬儀に参列しやすくなる

故人とお別れがしたい人
お別れに来てほしい人に
集まってもらえる
ひとつの葬儀のあり方を
ご提案したいと思っております
次回『夕暮れ葬』のメリット
について紹介します

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今回は夕暮れ葬(イブニング葬)の
流れについてご紹介します

一日葬という言葉は聞いたこと
あると思いますが
一日葬とは お通夜をせずに
葬儀告別式・火葬をおこなう
葬儀形態のことです

通常の一日葬は昼間の実施が
多いですが
『夕暮れ葬』は 18時前後から
葬儀告別式を開始します
その為終了時間が遅いので
火葬は翌日になります

全行程で2日間なので
一般的な葬儀告別式と内容や
流れはほとんど変わりませんが
夕暮れ葬では 1日目に既に
葬儀の読経を終えておりますので
2日目は ご遺族で出棺と火葬
をおこないます
次回に『夕暮れ葬』が
必要な理由について紹介いたします

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平素より格別のお引き立てを賜り
厚く御礼申し上げます
本年も守谷葬儀社スタッフ一同
皆様に様々な形で ご利用頂けるよう
お客様のために 心を込めた接遇
また対応を心がけてまいりますので
昨年同様のご愛顧を賜わりますよう
何卒よろしくお願い申し上げます
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10月28日(火)10:00より
もりりん中央(守谷市中央公民館)で
先の大戦における本市関係の戦没者に
対し追悼の意を表するとともに
御遺族の御苦労への深い敬意
市民挙げての恒久平和の実現と
市発展への決意を新たにすべく
4年に一度の『守谷市戦没者追悼式』
が執り行われました



守谷市長から式辞を述べ
来賓の方々や守谷市遺族会代表者から
追悼のお言葉を述べていらっしゃいました
戦後80年 遺族会の方々や戦争経験者も
少なくなりました。
今後も平和を継続するためには
幾多の戦禍により犠牲となられた方々を
決して忘れてはいけません。

閉式後は ご参列者のみなさまと
もりりん(守谷市中央公民館)入口にある
『平和の塔』へ行き お線香を
あげられました。

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【守谷葬儀会館】

【守谷 別館MIYABIホール】

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今年の守谷商工まつりですが
9月27日(土)28日(日)に
開催されます

去年も出店し好評でしたので
『お花屋さん』
を今年も出店致します!


守谷葬儀社テントブースでは
仏花・お花のばら売り・鉢物
その他 今年の目玉商品の
ソープフラワー&タオルセットなど
を出品いたします


ご仏壇に供えるお花はもちろん
大切な方へのプレゼントのお花も
ご用意できます。


ぜひお越しください!
お待ちしています。
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9月に入ってもまだまだ暑いですね💦
今日はお天気もいいし
別館MIYABIホールの脇に植えてある
『ソテツ』という植物が
生い茂っていたので剪定しました。

始めは茎の根本から1本1本切ったほうが
細かいゴミが出ないからと思ってましたが
その度にあのトゲトゲした葉に刺さり
痛いし痒いし作業が進まないので
一度、切りたい葉を半分に
枝切りばさみでカット!

ソテツは根元からもグングン伸びる!
凄いですよね。気づかないうちに
こんなに伸びていたんですね。

ここの葉は残そうとか
いろいろ考えましたが
こんな感じですっきりしました。

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お盆の期間は 一般的には
8月13日~16日の
4日間とされています
(7月にお盆の地域もありますね)
お盆の起源はよく分かっていませんが
日本では古くから真夏にご先祖様を
供養する風習があったようです
13日には夕刻に「迎え火」を焚いて
ご先祖様が迷子にならないように
との願いを込めてお迎えします
14日15日にはご先祖様が精霊棚に
滞在すると考えられることから
果物や甘味、お膳などをお供えしましょう
16日にはご先祖様は午前中まで
自宅にいるといわれているので
朝はお供えをして 夕方暗くなったら
「送り火」を焚いて送り出します
とはいえ 火なんて焚けない!と
いうのが現実問題です
なので今は電気式の盆提灯が
よく使われます

故人様が亡くなられて
四十九日の忌明け後 初めて迎えるお盆を
『初盆』 はつぼん・ういぼん
『新盆』 しんぼん・あらぼん
といいます
仏様になった故人が亡くなってから
初めて里帰りをする大切な行事です
四十九日より前にお盆が来る場合は
翌年となるのが一般的です
お盆の時期に飾る
きゅうりで作る馬を『精霊馬』
なすで作る牛を『精霊牛』と言います
割り箸などを刺して足に見立て
精霊棚に飾られます

(見たことありますよね?( *´艸`))
霊が戻ってくる時は足の早い馬を
帰りは牛に乗って景色を見ながら
できるだけゆっくり帰ってほしい
という意味が込められています
ちなみになぜ胡瓜と茄子なのかというと
夏野菜としお盆の時期に多く収穫され
入手しやすかったからとされています
お供え物の基本としては
『五供(ごく)』という決まりがあり
お香・お花・ロウソク・お水・食べ物
を指します

お盆で頂いた食べ物お供えは
紙包みのままお供えするのではなく
必ず すぐに食べられる状態にして
夏の季節のものを
お供えするのもいいですね

お供え用アレンジ花や
法要・お盆・お彼岸の返礼品なども
承りますのでぜひお問合せください
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